iOSアプリ:はじめに読む
このカテゴリは、ロボットをスマホから操作・設定するための iOS 側の基礎をまとめます。
最初は「見た目」より 通信・状態管理・非同期 を優先します。
このカテゴリが担当する実験シリーズのフェーズ
- (将来)フェーズ3以降:スマホ操作UI/設定UI
- 通信(BLE/Wi-Fi)と画面の状態同期
ゴール(このカテゴリの範囲)
- 画面から「設定送信」「状態表示」ができる
- 非同期処理で固まらない(通信中表示など)
- 画面の状態管理(現在値/接続状態)ができる
このページでやること
- 最短で「操作できる画面」まで行く読む順を決めます
まずはここから(最初の1本)
- SwiftUIの基本(画面と部品)
- 非同期の基本(通信で固めない)
- 通信と状態管理(接続状態・値の保持)
→ iOS最初の一歩(作成中)
次に読む(必要になったらでOK)
- (予定)BLE接続の基本
- (予定)設定画面の設計(入力バリデーション)
- (予定)ログ画面(デバッグ用)
よくあるつまずき
- 画面が更新されない → 状態管理
- 通信中に固まる → 非同期
他カテゴリの内容が必要になったら(リンクだけ案内)
- 通信設計 → 通信:はじめに読む
- APIの設計 → Webアプリ:はじめに読む
更新方針
まずは「動くUI」。見た目や整理は後で改善します。