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2026/4/19

フェーズ3

実験シリーズ

E3-01 I2C接続確認:0x68 に対して応答があるか確...

シリーズ:実験シリーズ(フェーズ3)対応ロードマップ:フェーズ3 / E3-01この記事で扱う範囲:E3-00 で確定した配線条件を使い、I2Cアドレス 0x68 に対して応答があることを確認する。ま ...

2026/4/19

フェーズ3

実験シリーズ

E3-00 I2C配線の“詰まりどころ”を先に潰す(電圧 /...

シリーズ:実験シリーズ(フェーズ3)対応ロードマップ:フェーズ3 / E3-00この記事で扱う範囲:I2Cセンサ実験に入る前に、QCIOT-ICM42688P を評価ボードへ正しく接続し、今回使う I ...

2026/4/12

フェーズ2

実験シリーズ

E2-05 状態で整理(IDLE / RUN / ERROR...

シリーズ:実験シリーズ(フェーズ2)対応ロードマップ:フェーズ2 / E2-05この記事で扱う範囲:IDLE / RUN / ERROR の3状態に分けて、待機中・動作中・異常時の処理を整理して書ける ...

2026/4/12

フェーズ2

実験シリーズ

E2-04 複数周期タスク(例:100msと700msを同時...

シリーズ:実験シリーズ(フェーズ2)対応ロードマップ:フェーズ2 / E2-04今回の役割:E2-02で作った1msのタイマと、E2-03で作った周期処理の考え方を使って、周期の違う複数の処理を同時に ...

2026/4/12

フェーズ2

実験シリーズ

E2-03 時間になったら動く(周期処理:正確な点滅)

シリーズ:実験シリーズ(フェーズ2)対応ロードマップ:フェーズ2 / E2-03今回の役割:E2-02で作った1msの時刻を使い、delayに頼らずに一定周期で処理を実行する基本形を作る。 1. 目的 ...

2026/4/12

フェーズ2

実験シリーズ

E2-02 ミリ秒のタイマを作る(1msカウンタ)

シリーズ:実験シリーズ(フェーズ2)対応ロードマップ:フェーズ2 / E2-02この記事の役割:1msごとに増えるカウンタを作り、「今何msか」をプログラムの中で判定できるようにする。 1. 目的 今 ...

2026/4/12

フェーズ2

実験シリーズ

E2-01 待ちで止まる問題を体験する:delayの限界を知...

シリーズ:実験シリーズ(フェーズ2)対応ロードマップ:フェーズ2 / E2-01今回の役割:delay で待っている間、ほかの処理が止まることを体験し、タイマや周期処理が必要になる理由を理解する。 1 ...

2026/3/29

フェーズ1

実験シリーズ

E1-08 ボタン入力を安定させる(デバウンス):1回押した...

シリーズ:実験シリーズ(フェーズ1)対応ロードマップ:フェーズ1 / E1-08今回の役割:E1-07で見えたチャタリングに対して、簡単なソフト対策を入れ、1回押したのに何回も反応する問題を減らす。 ...

2026/3/28

フェーズ1

実験シリーズ

E1-07 チャタリングを“見える化”する(ログ/LED):...

シリーズ:実験シリーズ(フェーズ1)対応ロードマップ:フェーズ1 / E1-07今回の役割:ボタンを1回押したつもりでも、実際には押した/離したが細かく揺れて複数回反応することを、UARTログとLED ...

2026/3/28

フェーズ1

実験シリーズ

E1-06 プルアップ/プルダウンを体験:入力が「浮く」と不...

シリーズ:実験シリーズ(フェーズ1)対応ロードマップ:フェーズ1 / E1-06今回の役割:入力ピンが浮いた状態では不安定になり、プルアップ/プルダウンで安定することを、配線を変えながら自分の手で確認 ...

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びせん

TakaiTechLab(びせん)です。
初心者でも「作れる」ようになるIoT・電子工作・組み込みの学習ログをまとめています。
評価ボード実験から歩行ロボ開発まで、つまずきも含めて残していきます。
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